沿革 |
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| 昭和57年 |
1月 |
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バイオテクノロジー・ベンチャー企業として、株式会社ニッポンジーンを設立 |
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| 昭和57年 |
4月
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遺伝子工学研究用試薬の開発及び製造のため、酵素研究所・工場を設立 |
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| 昭和59年 |
1月
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遺伝子工学研究用試薬の増産のため、酵素研究所・工場を拡張 |
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| 昭和61年 |
11月 |
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第一回とやまテクノ大賞受賞 |
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| 昭和63年 |
4月 |
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体外診断用医薬品の開発及び製造のため、免疫研究所・工場を設立 |
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| 平成 7年 |
6月 |
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体外診断用医薬品の増産のため、医薬品富山工場を設立 |
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| 平成12年 |
6月 |
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独自に開発した新規シークエンス技術を事業化するため、研究開発部を分社独立させ、株式会社ニッポンジーンテクを設立 |
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| 平成13年 |
7月 |
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「遺伝子工学用のバッファー試薬」の設計・開発及び製造に関してISO9001の認証を取得 |
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| 平成13年 |
8月 |
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ユーロジェンテック社(本社ベルギー)とジョイントベンチャー、株式会社ニッポンイージーティーを設立し、カスタム合成オリゴヌクレオチドの事業開始 |
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| 平成19年 |
4月 |
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ジェネテイン株式会社を設立し、自動化試薬の事業開始 |
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| 平成20年 |
9月 |
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「GMO(遺伝子組換え作物)検知試薬」および「分子生物学分野の受託製造試薬」の設計・開発 および製造に関してISO9001の認証を取得 |
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| 平成22年 |
10月 |
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「免疫測定法を用いた体外診断薬」の設計および製造に関してISO13485の認証を取得 |
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